ライフスタイル

キャンピングカーで「車上生活」を送る人々とそのライフスタイルとは?

キャンピングカーの1996年式ウィネベーゴ・リアルタに手を入れ、家と呼べるレベルにまで改造してしまったのは、サンフランシスコ在住のTynan Smith(タイナン・スミス)さん。ブログプラットフォーム「SETT」を運営する企業の設立者です。


Tynanさんは1万7000ドル(約169万円)で中古のキャンピングカーを購入し、時間をかけて改造したとのことです。電源は基本的にソーラーシステムから供給していますが、場合によっては電気を購入することもあるそうです。

毎日ジムに通ってシャワーを浴び、洗濯物を持って帰ってから、自宅となるキャンピングカーの中でプログラミングの仕事を開始します。

Tynanさんはこのようなキャンピングカーでの生活を「効率的だし、『何が大事なものなのか』を教えてくれる」とSFGateで語っています。


キャンピングカーの写真はコチラで

http://gigazine.net/news/20130902-living-in-rv/


なんか、うらやましいですね。




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